TEL
MENU
「脊柱管狭窄症」と診断され、
何年も辛い痛みで心身ともに辛い生活を送っていませんか?

腰痛

 

脊柱管狭窄症とは・・

このところテレビや雑誌でも「脊柱管狭窄症の特集」が組まれるほど
診断を下される患者数が多い「脊柱管狭窄症」
皆さんの周りでも「脊柱管狭窄症」と診断され、
お辛い痛み、足の痺れと戦っている方が多いのではないでしょうか?

ちなみに脊柱管狭窄症と一口に言っても腰だけのものではありません。
腰の脊柱管が狭窄(狭くなってしまう)したものが「腰部脊柱管狭窄症」
それが首で起これば「頚部脊柱管狭窄症」となります。

 

「腰部脊柱管狭窄症」の代表的な症状

間欠性跛行(かんけつせいはこう)
これがもっとも代表的な症状になります。
どんな症状かといいますと、簡単に言うならば「連続して歩けない」ことです。
休み休みでないと足にしびれが出たり、
痛みが出てしまったりしてしまうため休憩を挟まないと歩けないのです。
腰部脊柱管狭窄症がどれくらい進行しているのかもおおよそですが
この「連続歩行時間」「連続歩行距離」で分かります。

症状のひどい方ですと一分も歩けない、立っていられないといった方もいらっしゃいますし、
10分は歩けるんだけど15分歩くと痛みやしびれが出てくるといった方もいます。
ですので、どのくらい連続して歩けるか?どのくらい連続して立っていられるか?は、
とても重要な要因になります。
当院でも「治療計画」をたてる上で、
この「連続歩行時間」を伸ばしていくことを目安にしていきます。

脊柱管狭窄症になりやすい人腰部脊柱管狭窄症になりやすい人とは・・・
ご高齢者に多く、若い時から姿勢が悪かったり、腰に悪い姿勢・動作を続けてきた人

長時間の車の運転や電車通勤などで長時間座っていることの多い人にみられます

 

足の痺れや、足の痛みだけで腰の痛みがない場合もあります
足の症状だけで、腰には全く症状が感じられない人もいます
その為、足に原因があるのでは?と思われがちですが、
実は腰が悪さをしていて症状が足に出ているという場合があります。
痛みの原因を患者さんご自身で判断してしまうのはとても危険です。

 

 

当院では痛みのない日常生活に復帰されている方が沢山いらっしゃいます

当院では、患者さんお一人お一人の症状に合わせて治療メニューをご提案します。
たろう保健整骨院オリジナルの治療法に加えて、運動療法や姿勢指導も行っています。

数回の治療により、痛みのない生活に復帰されている方が多くいらっしゃいます。
痛みのない生活は、ストレスから解放される生活でもあります。
我慢していたお出かけにも行けるようになります。

当院では痛みの除去に加えて、痛みが改善されたその後の日常生活においても
再発しない為の運動や姿勢指導まで行っております。

 

生き生きと生活を楽しめるように、
当院で二人三脚で痛みの改善を目指しましょう!

 

春日部市大枝352-3 山口マンション1F
たろう保健整骨院 電話:048-677-0643