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脊柱管狭窄症

「脊柱管狭窄症」と診断されお悩みではありませんか?

病院や整形外科で「脊柱管狭窄症」と診断され、何年も辛い痛みや痺れで心身ともに辛い生活を送っていませんか?薬や電気だけの治療法で改善が見られずに不安なままお過ごしではないでしょうか?

「もう歳だし・・・」と痛みを諦めている方、諦めないでください!
春日部市たろう保健整骨院では何人もの方が痛みのない日常生活に復帰されています。
お身体のお辛い痛みでお悩みの方は、是非春日部市たろう保健整骨院へご相談下さい。

脊柱管狭窄症とは・・・

このところテレビや雑誌でも「脊柱管狭窄症特集」が組まれるほど患者数が多い「脊柱管狭窄症」皆さんの周りでも「脊柱管狭窄症」と診断され、辛い痛みや足の痺れなどと日々戦っている方が多いのではないでしょうか?

ちなみに、脊柱管狭窄症と一口に言っても腰だけに起こるものではありません。腰の脊柱管が狭窄(狭くなってしまうこと)したものが「腰部脊柱管狭窄症」と言われ、同じことが「首」で起これば「頚部脊柱管狭窄症」となります。

「腰部脊柱管狭窄症」は「足の痺れ」や「足の痛み」だけで腰の痛みがない場合もあります

「腰部脊柱管狭窄症」のイメージとしては「腰痛」をイメージしますが、腰痛は全くなく「足の痺れ」や「足の痛みや違和感」のみ症状を感じる場合もあります。
その為、足に原因があるのでは?と思われがちですが、
実は腰が悪さをしていて症状が足に出ているという場合が殆どです。
痛みの原因を患者さんご自身で判断してしまうのはとても危険です。症状が進行してしまうと歩行が困難になり排尿障害にまで症状が及ぶこともあります。

「腰部脊柱管狭窄症」の代表的な症状とは

【間欠性跛行~かんけつせいはこう~】
これが最も代表的な症状になります。間欠性跛行とは簡単に言うならば「連続して歩けない・長時間の歩行ができない」事です。
休み休みではないと、足に痺れが出たり痛みが出てしまったりしてしまう為、歩いている途中に休憩を挟まないと歩けなくなります。
「腰部脊柱管狭窄症」がどれくらい進行しているのか、この「連続歩行時間」「連続歩行距離」でおおよそ判断できます。

症状の酷い方だと1分も歩けない、立っていられないといった方もいます。
または、10分は歩けるが15分歩くと痛みや痺れの為に歩けなくなるといった方もいますので「どのくらい連続して歩けるのか」「どのくらい連続して立っていられるのか」これはとても重要な判断材料になります。

春日部市たろう保健整骨院では「施術計画」をたてる上で、この「連続歩行距離」を伸ばしていくことを目安にしていきます。

「腰部脊柱管狭窄症」になりやすい人とは・・・

ご高齢者に多く、若い時から姿勢が悪かったり「腰に悪い姿勢や腰に悪い動作を続けてきた人」に多いです。長時間の車の運転や電車通勤などで長時間座っていることが多い人に多くみられます。
※職業も多く関係します
(ドライバーや腰を丸めて中腰姿勢になり重たい荷物を持つような力仕事など)

春日部市たろう保健整骨院では痛みのない日常生活に復帰されている方が沢山いらっしゃいます

脊柱管狭窄症

春日部市たろう保健整骨院では、患者さんお一人お一人の症状に合わせて施術プログラムを組んでいきます。
たろう保健整骨院では「薬や湿布・電気」に頼らずに「人の手」による「手技施術」にて改善を目指していきます。その方の症状に合わせた「たろう保健整骨院オリジナルの施術法」に加えて、運動療法や姿勢指導も行っております。
数回の施術により痛みのない生活に復帰されている方が多くいらっしゃいます。

「もう歳だから・・・」と諦めている方、本当に年齢だけが原因でしょうか?加齢は脊柱管狭窄症の原因の一部にはなるかもしれませんが、年齢だけが原因であれば、同じ歳の方全員が同じ症状でお悩みのはずです。そうではないですよね?
春日部市たろう保健整骨院ではその方の本当の原因を探り改善していきます。

痛みのない生活はストレスから解放される生活でもあります。
今まで我慢していた外出や趣味にも復帰できるように頑張りましょう。
生き生きと生活を楽しめるように、たろう保健整骨院で一緒に痛みの改善を目指しましょう!

受付時間
AM9:00~12:20
PM15:00~19:20

※第二日曜・祝祭日はお休みになります
※▲・・・日曜午後は15:00~17:00までの受付となります
※初めての方は必ず事前にご予約をお願いいたします